オススメの本, 読書会

嫌悪と否定の感情が人の成長を促す!?

こんばんは。一昨日から、6月5日発売したばかりの新刊「読書という荒野」を読んでいます。前回もこの本の紹介をしました。

今日は、全237ページのうち112ページ目まで。まだ半分。私の心が揺れるエッセンスが多い本なので、あまり急ぎすぎず、1つ1つ体に落とし込みながら読んでいます。そんな読み方が似合う本だと思う!

112ページ目までで感動した内容が、幻冬舎社長・見城徹さんが提示する「人間が成長するための三種の神器」の話です。力強い言葉が心にぐさりと刺さる。

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